アナゴン(アナキスト・ドラゴン)の、現世における覚え書き。新刊旧書とりまぜた読書録など。
 
舍主: ana_gon
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28
検索
ファン
「進工舍」とは
 1970年に“点鬼簿”入りした舎主の実父が、生前経営していた家業の屋号。
 戦前につくられた木造二階建て家屋を改装して、50年代前半に創業。事業の最盛期には、本業とはまったく無縁の、名も無き「アナキスト」の活動拠点としても、多くの人間が出入りしていた。
 両親没後は、曲折をへて住む人もないまま放置されていたが、今世紀に入って解体・撤去されついに消失。
 このブログは、今はないこの舎(やど)を通り過ぎた人びとを偲びつつ、「新たなアナキズム」の可能性について、極私的につづるもの。
 (なお、「舎」ではなく「舍」が正式名称)

(最新記事の表示は、ページトップのブログタイトルをクリック)

Since 08-08-2008


進工舍・別館もあります。

ana_gon(進工舍の次男坊)(舎主のツイッター)


◇舎主おすすめのサイト

アナキズムFAQ

アナキズム図書室
 幸徳・大杉・啄木 etc.

「父」  金子ふみ子
 『何が私をこうさせたか』(部分) 青空文庫

アナキズム文献センター

竹中英太郎記念館
 「英太郎と労」父子の個人資料館

リベラル21

声なき声の会

「マガジン 9」へ


「九条の会」へ

朴烈義士記念館
 朴烈とその妻・金子文子を顕彰する韓国の施設(ハングル表記)

侵攻社の少年


カテゴリ
最新のコメント
タグ
以前の記事